×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
久しぶりに最後の桜をみたら、心にしみる出来事が書いてあった。。
俺が「社交辞_令」と名乗っていた時期があってそのときのブログ。。
最後の記事の米に「小学生時代の社交辞さんの叫び声が聞こえる」って書いてあった
俺のメンヘラはここから始まってると思う
この米を書いてくださった方は例のステカムみたいなサイトで外見してくださっていた方らしいんですが
よく俺のよっぱらいの言ってること覚えて下さってる
ありがたいことですな
俺はいじめとかは、小学生が小学生同士でやってる分にはまだいいと思うんです。
それでも許されないけど、でも、本当の敵は大人だだから。。
心を取り戻せるなら、自分が明るい人間になれるなら。。。
小学校なんてなくなってしまえばいい
大人は残酷だ
俺が理不尽に怒られた日も、俺の理由も聞かずに親は俺を殴った
しかも、そのビンタの跡がのこるくらいに。。。
最近実家にいって母親に
「「自分の居場所がない」って言ってるって言われてショックだった」
って言われた
ってか、それは今でも変わらないよ。
私の話を聞いてくれる人は居なかった。
話を聞かずに手を出す人間なんじゃん。何いっちゃってるのさ
やった本人は私を問題児としか思わず”当然の躾”とでも思ってるから、
こんなこと言えるんだろうね
馬鹿だね
俺が元凶なら産むなよバーカ
俺が絶望してたときも「魚の死んだ眼をしてる」しか言わない人間。
お前は覇気がないからやる気を出せしか言わない人間。
そうさせたのはあなた方です。
あぁ、 なんか姑も一緒なのかね
何も言ってこないから何も考えてない人形とか思ってるのかね
人形だから早く燃えるごみに出してほしいものだww
俺なんて生まれてくること自体が不幸のはじまり
早く死にたい。
でも、死ぬのが怖い
旦那が悲しむことはできない
俺には俺を苦しめた健常者の方の気持ちは一生理解できない
俺が「社交辞_令」と名乗っていた時期があってそのときのブログ。。
最後の記事の米に「小学生時代の社交辞さんの叫び声が聞こえる」って書いてあった
俺のメンヘラはここから始まってると思う
この米を書いてくださった方は例のステカムみたいなサイトで外見してくださっていた方らしいんですが
よく俺のよっぱらいの言ってること覚えて下さってる
ありがたいことですな
俺はいじめとかは、小学生が小学生同士でやってる分にはまだいいと思うんです。
それでも許されないけど、でも、本当の敵は大人だだから。。
心を取り戻せるなら、自分が明るい人間になれるなら。。。
小学校なんてなくなってしまえばいい
大人は残酷だ
俺が理不尽に怒られた日も、俺の理由も聞かずに親は俺を殴った
しかも、そのビンタの跡がのこるくらいに。。。
最近実家にいって母親に
「「自分の居場所がない」って言ってるって言われてショックだった」
って言われた
ってか、それは今でも変わらないよ。
私の話を聞いてくれる人は居なかった。
話を聞かずに手を出す人間なんじゃん。何いっちゃってるのさ
やった本人は私を問題児としか思わず”当然の躾”とでも思ってるから、
こんなこと言えるんだろうね
馬鹿だね
俺が元凶なら産むなよバーカ
俺が絶望してたときも「魚の死んだ眼をしてる」しか言わない人間。
お前は覇気がないからやる気を出せしか言わない人間。
そうさせたのはあなた方です。
あぁ、 なんか姑も一緒なのかね
何も言ってこないから何も考えてない人形とか思ってるのかね
人形だから早く燃えるごみに出してほしいものだww
俺なんて生まれてくること自体が不幸のはじまり
早く死にたい。
でも、死ぬのが怖い
旦那が悲しむことはできない
俺には俺を苦しめた健常者の方の気持ちは一生理解できない
PR
朝会社に行ったらいきなりおれの怒りに火をつけるような出来事が待っていた。
名前(俺の中での):デンデ(ドラゴンボール参照)
年齢:三十代半ば
独身
来週からテストの予定なのに今日(テスト実施前の最後の金曜日)になってもレビューが完了していない
デンデがコーディング(俺が作ったプログラムの内容)とテスト設計書(これは他の人が作ってる)のレビューをしないと次の工程に進めないのに。。。
俺が朝「今日中にレビューしてもらわないとスケジュールが間に合わないから今日中にオナシャス」
みたいな要旨のことを発言したところ
「わかりました!!(怒)休み時間も返上して対応させていただきます!」
と言われた。。。。
あ~別に無理なら無理っていえばいいだろ?何で半ギレ?
というか、僕は貴方様が作成したスケジュールを守ろうとしているだけなんですが。。。
そしていろいろ他にもイライラすること言われたんだが、時間は過ぎて定時後。。
俺「もう帰ります。」
デンデ「今レビューしてて指摘内容も多いから対応できるところまで今日修正してね」
俺「。。。。そうですか」
つーか、定時後過ぎてから作業依頼ですかww
ってかそんなこと言うならもっとあんたが早くレビューしてれば今日中に全部修正できたかと思われ。。
なんていうか、最近それだけじゃなくて姑に年末年始に言われたこととかも消化できてなくて
もう鬱な気分がMAXなんですよ。
どうでもいい。
今話題の「宮古島に逃亡」とかしたいです。
やっぱり、自分は目に見える人や物を信じてしまって
目に見えない物を信じて心のよりどころを作ることが出来ないから、辛い
どこに行っても自分の居場所がない。
アニメの妄想代理人の登場人物のせりふで
「居場所のない現実こそが俺の居場所なんだ」
とかいうのがあったけど、わりきれない。つらい。
今敏さんはもうお亡くなりになられて、言葉の真相はわからないけど、
やっぱり俺の居場所なんてないです。
ちゃんと期限を決めてやることをやれるようにならなければ。。。
まずは自分が叶えたい夢をもつことですね。。。
死にたいけど。。。
平沢さんのSIM SITYっていうDVDみてまつ
Colonyっていう曲とかCaravanとかこのDVDは好き。。。
あと、最近「孤独のグルメ」っていうドラマも好きです
五郎さんの淡々としつつも自分を楽しんでる感じが癒されます。
いいよね
とりあえず糖質0飲んで寝ます
今週末は映画館にベルセルクを見にいくべき人類の方もお酒を飲むべきですねw
名前(俺の中での):デンデ(ドラゴンボール参照)
年齢:三十代半ば
独身
来週からテストの予定なのに今日(テスト実施前の最後の金曜日)になってもレビューが完了していない
デンデがコーディング(俺が作ったプログラムの内容)とテスト設計書(これは他の人が作ってる)のレビューをしないと次の工程に進めないのに。。。
俺が朝「今日中にレビューしてもらわないとスケジュールが間に合わないから今日中にオナシャス」
みたいな要旨のことを発言したところ
「わかりました!!(怒)休み時間も返上して対応させていただきます!」
と言われた。。。。
あ~別に無理なら無理っていえばいいだろ?何で半ギレ?
というか、僕は貴方様が作成したスケジュールを守ろうとしているだけなんですが。。。
そしていろいろ他にもイライラすること言われたんだが、時間は過ぎて定時後。。
俺「もう帰ります。」
デンデ「今レビューしてて指摘内容も多いから対応できるところまで今日修正してね」
俺「。。。。そうですか」
つーか、定時後過ぎてから作業依頼ですかww
ってかそんなこと言うならもっとあんたが早くレビューしてれば今日中に全部修正できたかと思われ。。
なんていうか、最近それだけじゃなくて姑に年末年始に言われたこととかも消化できてなくて
もう鬱な気分がMAXなんですよ。
どうでもいい。
今話題の「宮古島に逃亡」とかしたいです。
やっぱり、自分は目に見える人や物を信じてしまって
目に見えない物を信じて心のよりどころを作ることが出来ないから、辛い
どこに行っても自分の居場所がない。
アニメの妄想代理人の登場人物のせりふで
「居場所のない現実こそが俺の居場所なんだ」
とかいうのがあったけど、わりきれない。つらい。
今敏さんはもうお亡くなりになられて、言葉の真相はわからないけど、
やっぱり俺の居場所なんてないです。
ちゃんと期限を決めてやることをやれるようにならなければ。。。
まずは自分が叶えたい夢をもつことですね。。。
死にたいけど。。。
平沢さんのSIM SITYっていうDVDみてまつ
Colonyっていう曲とかCaravanとかこのDVDは好き。。。
あと、最近「孤独のグルメ」っていうドラマも好きです
五郎さんの淡々としつつも自分を楽しんでる感じが癒されます。
いいよね
とりあえず糖質0飲んで寝ます
今週末は映画館にベルセルクを見にいくべき人類の方もお酒を飲むべきですねw
パソコン使えない環境なので、後で修正する予定。
俺の処女作です。
午前5時半頃執筆しましま。
タイトル『おでん屋さんでの出来事。』
お客aが飲み物の注文を迷っている。
「無理して注文しなくていいよ。お客さんお酒飲めないでしょう」
「あっ……すいません」
「今、あったかいお茶出すから、それ飲んでね」
「こんな寒い仲、わざわざ来てくれたんだから、そのお礼。今日はあんまりお客さん多くなくてさ…」
店主がしゃべっている間、客aは疲れた笑顔で聞いていたが、急に何かを思い出したような表情をした後
、うつむいてしまった。
店主は触れずに話しかけ続ける
「何、差し上げましょ?どれを選んでもハズレ無しだよ。
ちゃんと毎日『毒味』…と言う名の味見してるんだけど、
食べ過ぎちゃうくらい美味しいよw」
店主は軽口を叩いた。
客aはうつむいたままだ。
「どれも美味しいんだけど、強いてオススメ商品を選ぶとしたら、コレかな」
店主は湯気で真っ白になった、おでん種の四角い鍋を指さす。
客aが顔をあげ、湯気を掻き分けて店主の指先を見つめると
、何やら黄色いお弁当のおかずの代表格が浮いていた。
『玉子焼きって水に浮かべると浮くんだ。』
先ほどまで頭を支配していたものに替わって、そんなことが頭に浮かんだ。
「玉子焼きのおでん珍しいでしょ?
おじさん玉子焼きと酒があれば生きていけるくらいに玉子焼きが好きでね。
おでん屋でも玉子焼きを食べるためにはどうすりゃいいかと思ってさ、
んで、そのままおでんに入れてみたらコレが大成功。なんていうかジュシーな味わいなんだよ。
本当にオススメ。どう?食べてみない?」
「あっ…じゃ…じゃぁそれ1つお願いします。」
店主の勢いに押され、反射的にそう答えていた。
「承知しました。」 一瞬真顔になった店主が答える
「……なんちゃってねwwごめんね、今自分の中でこの台詞が流行っててさ」
店主は家政婦ドラマの台詞を真似ていたようだ。
客aは頭が空っぽのまま話を聞き流していた。
おでんが客aの前に出される。先ほど注文した玉子焼きのおでんだ。
「いっ…いただきます。」
ふと我に返って割り箸を割り、玉子焼きを割る。
中に含まれた出汁が溢れる。
いかにも美味しそうだ。
期待を込めて口ヘ、運ぶ。
「わぁぁぁ!あつひぃ」
驚きで皿にリバースしてしまう。
「うはっw落ち着いてゆっくり食べてw」
店主の笑顔に思わず笑顔になった。
かすかに甘い玉子焼きと、だし汁が口に広がる。
『美味しい。茶碗蒸しの味に近いのかな』
「すごく美味しいです。」
「誉めてくれてありがとう。お世辞でも嬉しいよw」
「ところでお客さん、こんな時間におでん屋に1人でいるなんて、女の子の1人歩きは危ないよ。」
「…」
危ないことの何が悪いのか。
むしろ好都合。
私はどうせ死ぬんだから。
「大丈夫ですよ。今までそんな目にあったことないですし、私にはきっと危ない目に会わない神様がついてるんですw」
努めて笑顔で答えた。
「なんじゃそらwそんなピンポイントの神様いるんかw」
笑いあった。
『空元気でも明るくしていれば、それが本当になる』
そんな言葉が頭をかすめる。
お酒呑んじゃおうかな。
そう思うや店主が
「お客さんに申し訳ないんだけど、ちょっとお酒呑んでもいいかな?」
「あっ!はい、どうぞ。わたしも熱燗一合下さい。」
「いや、なんか悪いね付き合わせるみたいになっちゃって」 「いえいえ」
「んじゃ、はざまかんぺー!じゃなくて乾杯!」
「人生に完敗じゃなくて乾杯ww」
呑みながら下らない洒落を言い合った。
今の間は楽しいこと、笑えることだけを考えていられる。
すぐ、お酒は空になった。
もうちょっと呑みたいな。
「お酒もう一本下さい。」
「はいよっ!」
「…って言いたいとこなんだけどさ。酔って帰るとあぶないから、お酒はやめときな。また今度来てよ。
そんときは友達とか彼氏wは居るかわかんないけどw一緒にさ」
「うぅ…からかわないで下さい!」
「ははっごめんね。セクハラになっちゃうねwまぁ、でもさ、そろそろ電車もなくなるし今日はこれで店じまい!」
「なんだか、残念です。もう少し呑みたかったです。」
「また今度、また今度。夜は危ないから心配なんだ」
「…わかりました。また来ます。」
「ありがとうございましたー!」
店主の声が後ろで響く。
帰りの電車でボーッとしていると、
玉子焼きの味、下らない駄洒落が次々に思い出される。
また会いたいな。
そう思う。
明日起きたら自分の頭の中には何が浮かんでくるだろう
小さな楽しい出来事はすぐに沈んで、暗い気持ちに埋め尽くされるに違いない。
いつか、楽しいことが本当になると信じられる自分になれるといいな。
午前5時半頃執筆しましま。
タイトル『おでん屋さんでの出来事。』
お客aが飲み物の注文を迷っている。
「無理して注文しなくていいよ。お客さんお酒飲めないでしょう」
「あっ……すいません」
「今、あったかいお茶出すから、それ飲んでね」
「こんな寒い仲、わざわざ来てくれたんだから、そのお礼。今日はあんまりお客さん多くなくてさ…」
店主がしゃべっている間、客aは疲れた笑顔で聞いていたが、急に何かを思い出したような表情をした後
、うつむいてしまった。
店主は触れずに話しかけ続ける
「何、差し上げましょ?どれを選んでもハズレ無しだよ。
ちゃんと毎日『毒味』…と言う名の味見してるんだけど、
食べ過ぎちゃうくらい美味しいよw」
店主は軽口を叩いた。
客aはうつむいたままだ。
「どれも美味しいんだけど、強いてオススメ商品を選ぶとしたら、コレかな」
店主は湯気で真っ白になった、おでん種の四角い鍋を指さす。
客aが顔をあげ、湯気を掻き分けて店主の指先を見つめると
、何やら黄色いお弁当のおかずの代表格が浮いていた。
『玉子焼きって水に浮かべると浮くんだ。』
先ほどまで頭を支配していたものに替わって、そんなことが頭に浮かんだ。
「玉子焼きのおでん珍しいでしょ?
おじさん玉子焼きと酒があれば生きていけるくらいに玉子焼きが好きでね。
おでん屋でも玉子焼きを食べるためにはどうすりゃいいかと思ってさ、
んで、そのままおでんに入れてみたらコレが大成功。なんていうかジュシーな味わいなんだよ。
本当にオススメ。どう?食べてみない?」
「あっ…じゃ…じゃぁそれ1つお願いします。」
店主の勢いに押され、反射的にそう答えていた。
「承知しました。」 一瞬真顔になった店主が答える
「……なんちゃってねwwごめんね、今自分の中でこの台詞が流行っててさ」
店主は家政婦ドラマの台詞を真似ていたようだ。
客aは頭が空っぽのまま話を聞き流していた。
おでんが客aの前に出される。先ほど注文した玉子焼きのおでんだ。
「いっ…いただきます。」
ふと我に返って割り箸を割り、玉子焼きを割る。
中に含まれた出汁が溢れる。
いかにも美味しそうだ。
期待を込めて口ヘ、運ぶ。
「わぁぁぁ!あつひぃ」
驚きで皿にリバースしてしまう。
「うはっw落ち着いてゆっくり食べてw」
店主の笑顔に思わず笑顔になった。
かすかに甘い玉子焼きと、だし汁が口に広がる。
『美味しい。茶碗蒸しの味に近いのかな』
「すごく美味しいです。」
「誉めてくれてありがとう。お世辞でも嬉しいよw」
「ところでお客さん、こんな時間におでん屋に1人でいるなんて、女の子の1人歩きは危ないよ。」
「…」
危ないことの何が悪いのか。
むしろ好都合。
私はどうせ死ぬんだから。
「大丈夫ですよ。今までそんな目にあったことないですし、私にはきっと危ない目に会わない神様がついてるんですw」
努めて笑顔で答えた。
「なんじゃそらwそんなピンポイントの神様いるんかw」
笑いあった。
『空元気でも明るくしていれば、それが本当になる』
そんな言葉が頭をかすめる。
お酒呑んじゃおうかな。
そう思うや店主が
「お客さんに申し訳ないんだけど、ちょっとお酒呑んでもいいかな?」
「あっ!はい、どうぞ。わたしも熱燗一合下さい。」
「いや、なんか悪いね付き合わせるみたいになっちゃって」 「いえいえ」
「んじゃ、はざまかんぺー!じゃなくて乾杯!」
「人生に完敗じゃなくて乾杯ww」
呑みながら下らない洒落を言い合った。
今の間は楽しいこと、笑えることだけを考えていられる。
すぐ、お酒は空になった。
もうちょっと呑みたいな。
「お酒もう一本下さい。」
「はいよっ!」
「…って言いたいとこなんだけどさ。酔って帰るとあぶないから、お酒はやめときな。また今度来てよ。
そんときは友達とか彼氏wは居るかわかんないけどw一緒にさ」
「うぅ…からかわないで下さい!」
「ははっごめんね。セクハラになっちゃうねwまぁ、でもさ、そろそろ電車もなくなるし今日はこれで店じまい!」
「なんだか、残念です。もう少し呑みたかったです。」
「また今度、また今度。夜は危ないから心配なんだ」
「…わかりました。また来ます。」
「ありがとうございましたー!」
店主の声が後ろで響く。
帰りの電車でボーッとしていると、
玉子焼きの味、下らない駄洒落が次々に思い出される。
また会いたいな。
そう思う。
明日起きたら自分の頭の中には何が浮かんでくるだろう
小さな楽しい出来事はすぐに沈んで、暗い気持ちに埋め尽くされるに違いない。
いつか、楽しいことが本当になると信じられる自分になれるといいな。
生きてます。
生きてますとも。
12月27日に例のプロジェクト終わりました。
来年からはまた別のプロジェクトに入ります。
途中参加なので前より楽なんじゃないかと思います。
しかし、終わってみると大変な時期もあったけど期間が長かったせいか、
当たり前に存在していたものを失う寂しさのようなものがありました。
別の地方の方とテレビ会議などしながらやっていたプロジェクトだったのですが、
もうその方々とも話す機会がないんだと思うと寂しいやら何やら。
やっと人に慣れた頃だったので残念でした。
今年はどんな年になるやら…
昨日、2012年の終わりに不愉快な重大事件が起こりまして、何やら嫌なスタートとなりました。
今、義実家にいるので後で詳細なメモをうpしようと思います
では、
生きてますとも。
12月27日に例のプロジェクト終わりました。
来年からはまた別のプロジェクトに入ります。
途中参加なので前より楽なんじゃないかと思います。
しかし、終わってみると大変な時期もあったけど期間が長かったせいか、
当たり前に存在していたものを失う寂しさのようなものがありました。
別の地方の方とテレビ会議などしながらやっていたプロジェクトだったのですが、
もうその方々とも話す機会がないんだと思うと寂しいやら何やら。
やっと人に慣れた頃だったので残念でした。
今年はどんな年になるやら…
昨日、2012年の終わりに不愉快な重大事件が起こりまして、何やら嫌なスタートとなりました。
今、義実家にいるので後で詳細なメモをうpしようと思います
では、